「無料って本当に大丈夫?」中古車販売店オーナーが登録前に感じる5つの不安に答えます
この連載では、中古車販売店オーナーさんに向けて、carauction.co.jpのメリットをお伝えしてきました。無料で使えること、スマホで出品できること、海外バイヤーにも届くこと、個人店でも十分戦えること、塩漬け在庫の活用法。
ありがたいことに、サイトを見てくださっている方が増えています。でも、「見てはいるけど、まだ登録はしていない」という方も多いのではないでしょうか。
今回は、登録前に感じやすい5つの不安に正直にお答えします。
不安1:「本当に無料?後から請求が来ない?」
一番多い疑問がこれです。結論から言うと、本当に無料です。
登録料0円、月額費用0円。費用が発生するのは、実際に車が売れたときの手数料だけです。売れなければ1円もかかりません。後から「実は有料でした」ということは一切ありません。
carauction.co.jpは、取引成立時の手数料でプラットフォームを運営しています。販売店さんに在庫を出品してもらわなければ、そもそも取引が生まれない。だからこそ、出品のハードルは徹底的に下げているわけです。
不安2:「登録が面倒なんじゃない?」
登録は30秒で終わります。入力するのは会社情報と連絡先だけ。書類を何枚も揃える必要はありません。
登録後、販売店さんであることの簡単な審査があります。これも最短で当日完了。「何週間も待たされる」ということはないので、ご安心ください。
審査って何を見られるの?
特別なことは求められません。中古車販売店として営業している実態が確認できればOKです。古物商許可証などの基本的な情報で確認が取れれば、すぐに掲載をスタートできます。
不安3:「出品しても本当に見てもらえるの?」
「無料サイトに出しても、誰も見てないんじゃ…」という心配。気持ちはわかります。
carauction.co.jpは国内だけでなく海外のバイヤーもリアルタイムで閲覧しています。この連載の第3回でもお伝えしましたが、日本の中古車は海外からの需要が非常に高い。特に円安が続く今、海外バイヤーにとって日本車は「お買い得」です。
国内の大手ポータルは国内ユーザーへのリーチが中心ですが、carauction.co.jpは最初からグローバル。この違いは、在庫の露出先という点で大きな差になります。
不安4:「輸出のトラブルが怖い」
海外に売ると聞くと、「言葉の壁」「支払いトラブル」「手続きの複雑さ」が頭に浮かびますよね。
carauction.co.jpでは、輸出に関わる手続きをプラットフォーム側でサポートしています。販売店さんが直接海外のバイヤーと英語でやりとりしたり、通関書類を自分で作成したりする必要はありません。
さらに、今の限定10社キャンペーンでは専用担当者がつきます。輸出が初めてでも、出品から取引完了までマンツーマンで伴走してもらえるので、「何かあったらどうしよう」という不安はかなり軽減されるはずです。
不安5:「今のポータルを解約しないとダメ?」
その必要はまったくありません。
carauction.co.jpは、今お使いのポータルサイトと並行して使えます。むしろ、最初は両方を使いながら反応を比較するのがおすすめです。第1回の記事でもお伝えしましたが、大事なのは「選択肢を増やすこと」。いきなり何かをやめる必要はありません。
月額費用がかからないので、「もう1つの販路を持っておく」というだけの使い方でも、まったく損はしません。
迷っているなら、登録だけでも
不安があるのは当然です。でも、登録自体は無料で30秒。登録したからといって、すぐに何かをしなければいけないわけでもありません。
まずはアカウントを作っておいて、専用担当者の話を聞いてみる。それから出品するかどうか決めても遅くはありません。
限定10社のキャンペーン枠は残りわずかです。迷っている間に枠が埋まってしまうと、次の機会がいつになるかはわかりません。
今すぐ無料登録はこちら(30秒で完了)
→ https://carauction.co.jp/authorization/
限定10社の特別キャンペーンは、枠が埋まり次第終了です。
次回は、「専用担当者がいると何が変わるのか」を具体的にお伝えします。

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